2013年11月12日

米国で韓国史の嘘がバレ始める

ニューヨーク・タイムズが、韓国がアメリカにおいて振り撒いていた捏造の歴史について踏み込みはじめたようです。


以下の動画に詳しく解説されています。。


【がんばれ米国】本当の韓国は親日なのだ♪



ちなみに、ご存知の方も多いとは思われますが、上記動画に出てくるニューヨーク・タイムズは有名な反日新聞です。
このような新聞が「パククネの父親は日本軍の軍人だった」などと書くのは、ちょっと驚きです。。


親中路線を突き進む韓国がウザくなってきたのか、安倍首相のメディア戦略が効いてきているのか、、、真意はわかりませんが、何かが起きているのかもしれません。。


日本のマスコミもそうですが、一部の強固なスパイマスコミを除いて、実は反日だとか反韓だとかは、あまり関係がないのだと思っています(もちろんある程度の社風のような物はあるでしょうが)。


新聞も週刊誌も、その他情報メディアも、単に売れるネタがあればいいのでしょう。
週刊誌は、その多くが反韓に舵を切ってしまいました。
売上一位の週刊文春には、ほぼ毎週のように反韓記事が載る状態です。
朝日新聞系列の週刊朝日にすら載っています。。
大手新聞の韓国報道を読んでいても極端に不自然なものは感じません(朝日・毎日は除く)。
読売なんか読んでいますと韓国には厳しい印象を受けます。


マスコミを一まとめにし、マスゴミ、カスコミというような単語を使って過剰にたたき対立構造を作ってしまうのは、保守勢力にとっては、あまりよろしくないのではないかな? と、個人的には思っております。。
産経なんかは頑張ってるんじゃないでしょうかね(^^;


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posted by K_美樹 at 21:27| Comment(4) | TrackBack(0) | 海外メディアの反応 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月04日

外国人がヘイトスピーチを非難

海外においても、ヘイトスピーチについては、報道されているようです。


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 欧米で日本のヘイトスピーチは大きく取り上げられてはいない。しかし米メディアのクリスチャン・サイエンス・モニターは東京発で、未成年を含むデモ参加者らが「韓国人は出て行け」「大虐殺を実行する」などと叫ぶ姿について「一般的なデモで聞かれる感情表現のレベルをはるかに超える悪意に満ちた侮辱」と報じた。

 南ドイツ新聞の東京特派員クリストフ・ナイトハルト氏は「表現の自由は尊重するべきだが、弱者や少数派、外国人を犠牲にしてはならない」との立場。「日本はこうした行為に極めて寛容だが、ドイツなら犯罪になる。人種差別的な行為はあってはならない」と強調する。

 ナイトハルト氏は、ヘイトスピーチの背景に「無責任で自制心を欠いた発言を繰り返す政治家の存在がある。(日本の政治家は)海外で自分の発言がどう捉えられるかという自覚が足りない」と指摘。外国への憎悪をあおれば必ず国際ニュースになり、結果的に「日本の立場を傷つける」と述べた。


[外国人記者が日本のヘイトスピーチに懸念]
http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp1-20130718-1159519.html
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このニュースについて、外国人記者を非難したり、韓国の残忍な反日デモを持ってきて、ヘイトスピーチを正当化しようとしている方がいますが、完全に戦略を誤っています。


第三者がいる場合、交渉や係争は、先に、怒ったり、非論理的な行動をとった方が完全に不利なのです。


中国を見て下さい、世界で中国の味方の国がありますでしょうか?
(お金を貰ってる国は除く)
北朝鮮すら離反しかねない状況です。
戦争になれば中国は大敗するでしょうね・・・勝てません。
完全に戦略を誤りました。


世界で北朝鮮に味方の国がありますでしょうか?
戦争になった場合、味方する国がありますでしょうか?


では、世界で韓国に味方の国はありますでしょうか?
まあ、あるでしょう、、いくらかはあると思います。
戦争になった場合、韓国に味方する国はあるでしょうか?
まあ、あるでしょう、いくらかは・・。


では日本に味方の国はありますでしょうか?


この時、韓国より多ければ問題ありません。
私たちの“勝ち”です。
いいでしょうか? 味方を減らすような行動をしてはいけないのです。
(「恭順せよ」といってるわけではありません)


先に、怒ったり、非論理的な行動をとった方が完全に不利なのです。


>必ず国際ニュースになり、結果的に
>「日本の立場を傷つける」と述べた。


日本の味方を減らす活動は、反日活動です。
韓国がやっているから日本がやっていいことにはなりません。
これはブーメランとかではありません。


北朝鮮が拉致をしているから、日本も北朝鮮の人達を拉致していいわけではありません。
もし仮に、中国が在中日本人を一斉に拷問したとしても、日本が中国人留学生を拷問していいわけでありません。
やれば日本が不利になります。
不利になることをする人間は“間抜け”というのです。


ヘイトスピーチは反日活動です。
私は負けたくないのでやりません。


これは、国家間だけの話だけではありません。
在日スパイを一掃したいならば、日本国内においても、もっともっともっと味方を増やさなければなりません。
ヘイトスピーチは味方を減らします、結果、在日スパイの地盤は強固なものになります。
私は、勝ちたいのでやりません。


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現代社会においては、大規模な事業を行う場合には大衆の同意がかかせない。
したがって、その事業がいかに健全なものであっても、その良いイメージを
大衆の心に印象づけることができなければ失敗に終わる。
(宣伝広報学の父・Edward Louis Bernays)
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posted by K_美樹 at 17:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外メディアの反応 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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