2013年11月13日

韓国には国家の正当性が無い

ニュースサイトZAKZAKさんが、筑波大学大学院教授であり非韓三原則の提唱者である古田博司教授の手記を掲載しています。


これは紹介しなければなりますまい!


以下に一部のみ引用いたします。
(全文は問題ありますので(^^;)


 韓国の反日は、日本が何をしようがしまいが激化していく。領土問題では奪われた方が騒ぐのが普通だが、奪った方が大騒ぎしている。李明博前大統領は「聖地」に降り立ち、日本を侮辱する大見得(おおみえ)を切った。いくら謝罪しても無駄なことは、朴槿恵大統領が「被害者と加害者の関係は千年変わらない」と宣言し明らかになった。

 盗んだ仏像の返還拒否、条約破りの高裁判決、慰安婦像設置など米国での反日活動、靖国神社に対する狼藉(ろうぜき)と放火未遂、「原爆は神の罰」の新聞報道、朴氏の米国反日行脚、東京五輪開催決定間際の汚染水問題に伴う日本水産物禁輸処置と、挙げればきりがない。

 全国民が集団催眠にかかったように反日にいそしむ姿は異常を超えて戯画的ですらある。では問題の核心はどこにあるのか。日本の贖罪(しょくざい)や償いとは一切関係ない。

 それはひとえに韓国が独立戦争で勝ち取った国でないという韓国人自らの「脛(すね)の大傷」にある。米軍進駐により棚ぼた式に独立を得た韓国には、そもそも国家の正当性というものがないのである。

[「棚ぼた式独立」の傷うずく韓国 反日にいそしむ根源]
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20131108/frn1311081131000-n1.htm



内容としましては、韓国史をボコボコにしている内容になります。。


ただ内容としては、この分野に詳しい方であれば、語りつくされた内容でもあり目新しい内容はないかもしれません。
少しだけ書き抜いておきます。。


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>李氏朝鮮に高度な文明などなかった。
>経世済民を思わぬ李朝政権により朝鮮は貧窮に閉ざされていた。


>日韓の保護条約は高宗王が大臣5人に丸投げして生まれた。
>「そちたち良きにはからえ」と王が言った史料が3カ所から出ている。
>よって不法ではない。


>貧窮の朝鮮には収奪するものがそもそもなかった。
>インカ帝国のように金でも採れれば収奪しようもあったろうが、
>何もなかった


>植民地統治は一応の成功を収めた。
>巨額の投資が行われ、朝鮮は年々経済成長し、近代教育は一般化し、
>1945年以降の教育制度の前提を成した。
======


いつも通りの古田教授です(^^;
古田教授は、韓国に長期滞在しソウル大学に留学経験もある韓国通の歴史学者。
一般的なライターの方とは言葉の重みが違います。。


興味がある方は読んでみてはいかがでしょうか、、。


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posted by K_美樹 at 21:46| Comment(0) | TrackBack(0) | インターネットメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月01日

韓国人が持っている世界像

日経ビジネスに
『日米同盟強化で逆切れした韓国「だったら、中国と同盟を結ぼう」』
という記事が掲載されています。


著者は、鈴置高史さんという方で、かなり保守色が強い方ですね。。


結構おもしろかったです。
まあ、韓国をボコボコにしている内容なのですが、反日麻薬で脳が麻痺した韓国が、どのような妄想に陥ってるのかわかります。


一部を引用してみます。。


韓国メディアが描く独特の世界像

 韓国メディアが報じてきた「世界像」は以下のようなものだった。

・オバマ大統領は極右の安倍晋三首相が大嫌いだ。一方、朴槿恵大統領に対しては極めて親しい感情を抱いている。米国にとって、韓米同盟が米日同盟よりも重要になった。
・安倍晋三首相は右傾化を進めており、集団的自衛権の行使容認もその一環だ。
・韓国が中国をも背景に、日本の集団的自衛権の行使容認に反対している以上、米国が許すはずがない。朴槿恵外交の勝利だ。

==中略==

韓国外交の勝利は「胡蝶の夢」

 ちなみに韓国には、国民の情緒――喜怒哀楽を煽れてこそ有力メディア、との発想がある。正確な事実の伝達は、先進国ほど重視されない。

 もっとも、米中両大国の力を背景に、日本を叩いて外交的に快進撃を続ける我が国――といった共同幻想を厳しく批判する韓国人もわずかながらいる。

 外交政策企画室長やシンガポール大使などを歴任した元・大物外交官で「親中反日政策は韓米同盟の空洞化につながる」と警告する李長春(イ・チャンチュン)氏だ。

 同氏は保守系サイトの趙甲済ドット・コムに「NATOも顔色を失う米日同盟の躍進」(10月11日付)を寄稿し、こう訴えた。

・韓国は対中依存症によりおかしくなった精神状態で「胡蝶の夢」をまどろんでいる。この幻(まぼろし)から覚めねばならない。
・過去を持ち出し現実から目をそむけ、敵と味方を取り違えている韓国の「親中反日」こそは、在韓米軍撤収を議論の場に引き出しかねない。
・韓米同盟と米日同盟のうち、どちらが米国にとって重要か自問自答しつつ、誤った判断を避けねばならぬ。

 こうした冷静な議論は新聞やテレビなど既存のメディアではほとんど見られない。「反日」を楽しんでいる韓国人から、“おもちゃ”を取り上げるわけにはいかないからだ

[日米同盟強化で逆切れした韓国]
http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20131022/254888/?P=1



結構、つっこんで書いちゃってますね。
これを日経が掲載しているとは時代の流れを感じます・・。


韓国メディアの特殊性がよくわかる記事です。


>ちなみに韓国には、国民の情緒――
>喜怒哀楽を煽れてこそ有力メディア、との発想がある。
>正確な事実の伝達は、先進国ほど重視されない。


ちなみに、日本の一部のネットメディアは上記の傾向が明らかにあります。。
日本の保守勢力も気をつけた方がよいのでしょうね。。


私も、結構、韓国に対してキツいことを書いてしまっているので、偉そうなことは言えないのですが(^^;
ネットの保守活動は、しばしば“酔い”ます。
私には向いてないのかもしれませんね・・。


韓国にも、一部のまともな言論人もいるようですが、反日ドーピングの力は、まだまだ強いようです。
まともな方々の影響力が強くなってくると問題ですが、まだまだ大丈夫なようですね。。


『「反日」を楽しんでいる韓国人から、
 “おもちゃ”を取り上げるわけにはいかないからだ』


個人的には、重たい言葉だと思っています・・・。
私も酔わないように気をつけなければなりません(^^;


鈴置高史さんの記事は、登録(無料)すれば、全文読むことができます。
興味のある方は、一読してみてはどうでしょうか、、。


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posted by K_美樹 at 20:50| Comment(2) | TrackBack(0) | インターネットメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月11日

さらば韓国、反日国家とは断絶を

「JB press」に、『さらば韓国、反日を煽り続ける国とは断絶を』という記事を掲載しています。。


筆者は、倉田 英世という方で、防衛大学校に入学・卒業後、自衛隊に入隊、陸将補をつとめた方です。


冒頭部分のみ一部引用してみましょう。


 親日韓国評論家の情報によれば、朴槿恵大統領は、反日教育で育ったせいであろうか、就任早々、率先して中国に擦り寄り。我が日本に対しては敵対的態度を見せている。

 彼女は、「日本との暗黒の加害者と被害者という立場は、1000年の歴史が流れても変わることはない」と発言。「日本が韓国の主張を全面的に受け入れて行かなければ、パートナーになることはあり得ない」と強調している。

 しかし、筆者は全く反対の加害者韓国、被害者日本という図式を直視できないのであれば、永遠にパートナーになってくれなくて結構だと思っている。

 韓国では、現政権の主要閣僚の多くが、一斉に北朝鮮との融和方向に向けた政策を取りつつある。しかもその活動が活発になり、国民がこれに乗るようなことになれば、米国・日本を主体とする自由主義圏から離れて、次の3つのいずれかの方向に進む可能性が高い。

1,左傾化が一段と進み、国内の対中、対北化が進展する
2。北朝鮮政府ろの連携強化が進む
3.北朝鮮との連邦化または統一朝鮮化が進む




なかなか面白い内容だと思いませんか?


>しかし、筆者は全く反対の加害者韓国、
>被害者日本という図式を直視できないのであれば、
>永遠にパートナーになってくれなくて結構だと思っている。


なんとも、明確に書いてくれてしまっています(^^;
多くの、リベラル寄りの日本人の方に読んでいただきた内容です。
周囲に、その様な人がおられる方は、それとなく一読をすすめてみてはどうでしょうか?


        *        *        *


この記事の中で倉田さんは、韓国に対して、今後、日本がとりえる対処の仕方について幾つかの指針を提示しておられます。。
一部のみ引用してみましょう。


イ)韓国の変化する方向を掌握し、対処の準備をして進展に対処

 もう大戦直後から韓国の子供たちは学校で、半島人が行う「日本憎し」を表すために、日本による「半島民族抹殺計画なる捏造資料が紹介され、さらに日本が朝鮮民族を抹殺するために数々の蛮行を行った」と、全く事実と反対の内容が教えられていることを確認しておく必要がある。

 従って、韓国の子供の脳裏に刷り込まれている捏造歴史教科書を収拾し、国連をはじめとする世界組織に向かって堂々と開示して繰り返し広報し、相手の出方を厳しく見守るべきである。

 そして反省もなくこのままの事態が続くのであれば、日本は半島の指導者が反省して頭を下げて来るまで見て見ぬふりをしておくべきだろう。

ウ)この際だから、反日韓国を無視して完全に決別する

 日本は、世界唯一の心温かい人種である日本人として、支那事変、日清戦争以前から裏切られても、裏切られても近傍であり、戦争になった場合に地政学上の位置関係が良好なことから面倒を見続け、相応の国家になる事を願って支援してきた。

 しかし歴史教科書を捏造して日本を蔑み、各大統領が就任早々は手抜きをして日本を持ち上げ、任期が近くなると徹底的に蔑んできた実態を振り返える必要がある。

 さら現実にはありもしない慰安婦問題、日本領土竹島への不法上陸を行う国家は、個人で言えば最悪の犯罪人であることから、今度何かの問題を起こしたら、完全に外交関係を断絶する勇気を持つて、突き放すことが最良の外交的処置であると考える。



>個人で言えばえば最悪の犯罪人であることから、
>今度何かの問題を起こしたら、完全に外交関係を断絶する勇気を持つて、
>突き放すことが最良の外交的処置であると考える。


いやー、痛烈ですねー(^^;


反韓活動は、「日本国内に向けたもの」と「韓国に向けたもの」の2種類がありますが、「韓国に向けたもの」は、要するに、「韓国が、やられると嫌なことをする」の一言に集約されます。


「韓国が、やられると嫌なことをする」をすることによって、韓国を反日へ誘導し、日本に近づけさせなくすることができますが、日本人は国内のコンセンサス獲得を阻害する「激情をともった手法」「暴言・非倫理的な手法」を採用することができません。(参考:管理人からの三つの提言


韓国へ向けた反韓活動は意外と難しい部分がありますが、倉田さんの以下の主張は、興味深い部分があります。。


>韓国の子供の脳裏に刷り込まれている捏造歴史教科書を収拾し、
>国連をはじめとする世界組織に向かって堂々と開示して
>繰り返し広報し、相手の出方を厳しく見守るべきである。


これは、民間でも可能な活動でしょう。
そして、韓国側はこれをやられると嫌でしょうね・・。
日本の保守勢力は、参考にするべき記述とおもいます。。


        *        *        *


>さら現実にはありもしない慰安婦問題、日本領土竹島への不法上陸を
>行う国家は、個人で言えばえば最悪の犯罪人であることから、
>今度何かの問題を起こしたら、完全に外交関係を断絶する勇気を
>持つて、突き放すことが最良の外交的処置であると考える。


すごいハッキリと書いてしまっています(^^;
オフラインでは、今をもって反日マスコミが勢力を保っていますが、風向きはかわりつつあります。


倉田さんのような勇気あるライターが大手マスコミにも出てきて欲しいものです。。

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おそらく遠からずでてくることでしょう。
そもそも、「日本のマスコミが反日マスコミだらけ」
という主張は、少し悲観的になりすぎている気がします(^^;
産経もありますし、世界売上部数1位の読売は、
一貫して従軍慰安婦について完全否定しています。
大手週刊誌にも反韓記事は多く掲載されています。
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[JPpress:さらば韓国、反日を煽り続ける国とは断絶を]
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/38738


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posted by K_美樹 at 20:58| Comment(2) | TrackBack(0) | インターネットメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月06日

韓国が日本を戦犯国と呼ぶ理由

皆さんもご存知のこととは思いますが、韓国の方は、日本国のことを『戦犯国』と呼びます・・。


senpan.jpg



「アゴラ-言論プラットフォーム」に
『韓国の方々がなぜ日本を“戦犯国”と呼ぶのか、考えたことはありますか?』
という記事が掲載されています。。


ネット上では語り尽くされた内容も多いですが、なかなか面白いです。
要点をしぼり、コンパクトにまとめられています。


どんな内容なのか一部引用してみましょう。


韓国はどうか。中国のように日本と戦争していたどころか(*まさか秀吉の時代にまで遡る人はいないと思うが)、日韓併合から敗戦による受動的な独立まで、幾つかの暴動があっただけで、二個師団程度の駐屯で全土がほぼ平穏に治まっていた。戦争犯罪の犠牲者がいるとすれば、広島の韓国人被爆者のように、連合国によるものだ。

むしろ、当時の韓国人は日本軍の戦争犯罪側にいた。まず、将校クラスも少なからずいて、兵士に命令する立場だったから、「当事者」だったといえる。次に、捕虜収容所の監視員として、多数の連合軍捕虜を虐待した。韓国人のBC項戦犯148名のうち、大半はこの監視員である。彼らは強制徴用されたわけではなく、すべて志願だ。つまり、連合国史観によれば彼ら自身が“戦犯”と認定された身である。==中略==

以上、まとめると、韓国は日本と戦争したこともなければ、旧連合国の一員であったこともない。それどころか逆に連合国から身内が戦犯扱いされている。20世紀後半には自ら最悪の戦争犯罪を行った。よって、韓国人が道徳的な優越感を滲まながら「戦犯国」などと日本を嘲弄する精神性は、客観的な歴史的事実からすると理解不可解なものだ。

では、なぜ、彼らは国民レベルでそんな優越感に浸っているのか?



この記事には続編があり、「なぜ優越感に浸っているのか?」、その理由も考察されています。


これも、うまくまとまっています。。
冒頭部分のみ、少し引用しておきます。
(興味が湧きましたら、是非、読んでみて下さい)


正当な理由がないにも関わらず、なぜ韓国人は優越感を滲まながら「戦犯国」などと日本を嘲弄しているのだろうか。いったい彼らの頭の中はどうなっているのか。

答えは「史実をほとんど逆さまに認識しているから」だと思われる。たとえば、「日帝が韓国を強制併合して収奪と民族抹殺を始めると、独立軍が各地で蜂起し、日本軍と果敢に戦った。太平洋戦争が始まると、臨時政府は日帝に宣戦布告し、連合国の一員になった。韓国の独立はこのようにして自力で勝ち取ったものだ。韓国人BC項戦犯については、あくまで強制動員され、犯罪を強要された“被害者”にすぎない」…という具合に。

こんなでっち上げの「建国神話」のせいで、彼らは自分たちが連合国側に属するなどと錯覚している。一般に、韓国人は、政治的なプロパガンダにすぎない“歴史教育”により、近現代史において以下の「四つの大きな真実」から完全に隔離されている。

・第一、日韓併合の真実。
・第二、日本統治時代の真実。
・第三、戦後の独立と李承晩時代の真実。
・第四、朴正煕時代の「漢江の奇跡」の真実。

以上の四つの項目について、韓国人の頭には公然たる嘘やトリミングされた情報が詰まっており、その虚偽を「正しい歴史」などと呼んでいる。韓国の歴史教科書を読んだことのある人なら分かると思うが、それを規定する国史編纂委員会はプロの贋作者集団であり、非常に手の込んだ捏造をやっている。



読みやすいように、要点をしぼり、コンパクトにまとめられています。
うまいですね(^^)


あまり長いと最後まで読んでもらえませんし、あまり専門的になりすぎると拒否反応を示してしまう人が多いものです。。


著者の山田さんは、最終結論として、かなり痛烈な批判をよせています・・。


韓国とは、こういう特定の民族への憎悪と偏見を植え付ける洗脳教育を国家として65年間も続けてきたアブノーマルな国なのだ。

しかも、事実に反するまがい物を「正しい歴史認識」などと称して、日本人にも強制しようとしている。国を挙げて科学的・客観的に事実でないことを信じているわけだから、これはもう“信仰”の域である。つまり、この地球上には、キリスト教国・イスラム教国・仏教国のほかに、第四の「反日真理教国」が存在すると思ったほうがいい。

韓国とは一個のカルト教団なのだ。

だから、韓国が友好国だとか、同じ価値観を共有するパートナーだとか真顔で言っている日本人は、よほどの無知か、馬鹿がつくお人好しか、手先系か、どれかである。

事実はもっとも非友好的で、価値観の異なる国なのだ。

彼ら親韓派(隷韓派?)は今、韓国の“突然の”反日にうろたえ、「日韓はこれまでうまくやってきたはずなのに」とか、「政治家や政府のレベルでやり合っているだけで、しばらくしたら元の友好関係に戻れるはずだ」などとオロオロしている。

「馬鹿につける薬はない」とはこのことだ。



しかし、、、アゴラは、ライターの多くが各界に影響力を持つ著名人であり、投稿記事は実名制です。


アゴラ編集部によりますと月のページビュー数は約270万、日本最大級の閲覧数を持つウェブ上の言論空間・・・とのことです。


このような、アングラではない大手サイトに、上記のような記事が載るのですから時代は変わったものです。。


著者の山田さんは、「韓国人の方にこそ読んでいただきたい内容」と記されていますが、これを読んだ韓国人の方がどう思うのか・・・私も興味がありますね(^^;



        *        *        *



多くの方・・・、このような話題に疎い方、親韓のリベラル寄りの方にこそ読んでいただきたい内容です。


要点をしぼり読みやすくコンパクトにまとめられていますし、文体もさほど感情的ではありませんので拒否反応も少ないことでしょう。


身近にそのような方がいる場合には、遠まわしに、通読を勧めてみてはでどうでしょうか?


以下にURLを記しておきます。
上から順に内容は繋がっています。



韓国の方々がなぜ日本を戦犯国と呼ぶのか考えたことはありますか?
http://blogos.com/article/69998/


なぜ韓国は歴史を書き換えたのか―その動機と背景を考える(前半)
http://blogos.com/article/70375/


なぜ韓国は歴史を書き換えたのか―その動機と背景を考える(後半)
http://blogos.com/article/70376/

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記事のソース元は「アゴラ」なのですが、ブロゴスに転載された物の
方がレイアウトがよく、読みやすいと思いましたので、
ブロゴスの方のURLを採用いたしました。
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posted by K_美樹 at 21:20| Comment(6) | TrackBack(0) | インターネットメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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