2014年05月01日

黒鉄ヒロシ「韓国文化は変だ」

黒鉄ヒロシさんが、サンデースクランブルなる番組で、韓国について何か言ったみたいですね。。
おもしろいですので紹介いたします。
(最下部に動画を貼っておきます)


「韓国の文化は変だ」「中国の属国の歴史」「朱子学(儒教)の弊害」「技術が育たない」「慰安婦問題」・・・etc。
まぁ、知っている内容が多いかもしれませんが辛辣に論評しておられます。。


ちなみに、これ、テレ朝の番組なんですね。
出入り禁止にならないのでしょうか(^^;
スタジオは微妙な空気ですね・・。


私はテレビをほとんど見ないため、テレビ業界の動向には疎いのですが、反韓テレビ番組については、過去に何度か記事にしています。
TBSが多いようですね。


[反韓テレビ番組記事一覧]
http://3gensoku.seesaa.net/tag/%94%BD%8A%D8%94%D4%91g


最近は、とくダネ!で小倉智昭さんが、韓国の対応に苦言を呈するなど、空気が変わってきましたね。
テレビも週刊誌のように反韓に転ぶのでしょうか。


2分弱の動画ですのですぐに見終わります、興味がある方は見てみはどうでしょうか。







慰安婦の問題とか、

なぜあんなこと言ってるのか、

ぼくらにはサッパリわからんでしょう(黒鉄ヒロシ)










動画の中で「カルト」という言葉が出てきますが、意味がわからない方は下記URLを読まれますと意味がわかると思われます。
セウォル号事件にはカルト教団が絡んでいる、という報道が出ています。


『「セウォル号」オーナー!オカルト教団主宰し横領・詐欺』
http://www.j-cast.com/tv/2014/04/25203200.html?p=1


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ラベル:反韓番組
posted by K_美樹 at 21:22| Comment(2) | TrackBack(0) | 反韓番組(テレビ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
読ませていただき観させていただきました。(^−^)♪

メディアのもつ国民への影響力について深く考えさせられてしまいます。

さり気なく観ている映像や活字と思っている人々にとって、その影響力は意識するしないに関わらずサブリミナル効果のような浸透力で感化してゆくものなのですね。

多くの人間の思考や判断を恣意的に、ある方向に誘導することが出来る魔法の力をメディアが持っているとして、これを権力者が有効に使おうと画策するのは世の常なのでしょうか。

ただ。。。韓国事情は政権がメディアを使いこなすのではなく、メディアが扇動して政権を思うがままに誘導するから、信頼度の薄い奇妙な国家運営や不合理な虚言妄言的な
矛盾が表面化するような気がします。

っと言うより。。。
そのような事を黒田勝弘さんの著作で読観ました。
韓国の国民も韓国メディアの過激なヤラセ報道とか扇動に冷めている部分もあるのだとか。。。

わたしも、TVをあまり観ない方ですが時たま目にする小倉智昭の偉そうな日和見コメントなども、はなから聞く耳持たずといった感覚です。

日本においてもメディアの中に中国や朝鮮の息がかかった政策担当者が明らかに存在するような報道の傾向を感じたり、それらの困った隣国の観たくもない時代劇や現代劇を公共の電波で垂れ流す現状に腹立たしさを感じ、たまにしか観ないTVにそれら字幕入りの映像が出るとイライラしながら瞬時にチャンネルを変える事があります。

ブログ・オーナー様の取り上げられた 『カルト』 というキーワードに。。。
そういう切り口と言うか、この沈没船問題に、そういう側面があることを教えていただくことが出来ました。

ハッと気づくのは、韓国の統一教会問題で日本人女性が洗脳され見ず知らずの朝鮮人に嫁がされ言葉にするさえオゾマシイ行為の儀式におよんだこと。。。

そしてそれらの日本人女性の大半は韓国各地の寒村農家の嫁不足対策として催眠術に掛けられたように嫁ぎ先で子を生し、地域の中でけなげに生きている様子が、先に記述した黒田勝弘の書籍で紹介されており、知ることが出来なんだか複雑な心境を味わいました。

朝鮮の地のカルト。。。ですか。。。
賄賂天国という実情といい。。。なんだか、問題の根深さが今後の進展に大きく影響して現れそうな気がしてまいりました。

オーナー様が冒頭紹介で触れていらっしゃった 『慰安婦問題』 についても、日本人の私達が知らない事実が多く、これらの真実こそ日本の心あるメディアが国民に紹介すべきだと思います。

動画でおなじみのテキサス親父こと米評論家のトニー・マラーノによるワシントン国立公文書館の米軍調査資料による慰安婦は売春婦との記録などに打ついては当事国以外の信頼に足りる正しい資料として日本政府やメディアも、全世界に発信して、韓国による虚妄の捏造ロビー活動や言いつけオバサン朴大統領の鼻をあかしてほしいと切に望みます。

っと言っても。。。これも韓国に関与する事になってしまうジレンマを感じるのですが。(笑

私は、キムワンソプ著作の 『 日韓「禁断の歴史」 』 と言う本を今読んでいる途中ですが、彼のように韓国人の中にも正確かつ詳細なデータや情報収集を行い韓国の反日のウソ暴露して発信している人物がいる事を知りました。
当然のように韓国では青少年不健全図書として発禁処分とのことだそうですが、韓国の言論や民主主義とは名ばかりのもので中国や北朝鮮の実態と、実は同列程度のものなのだと推測してしまいます。

取りとめもなく書きこんでしまい失礼をお許しくださいませ。
Posted by 普通の日本人 at 2014年05月02日 08:32
いつも長文コメントありがとうございますm(_ _)m

なかなかレスできなくてすいません。
体力に問題がある状態だったりします(^^;


>そのような事を黒田勝弘さんの著作で読観ました。
>韓国の国民も韓国メディアの過激なヤラセ報道とか
>扇動に冷めている部分もあるのだとか。。。

黒田勝弘さんは、日本においても、さかんに
情報発信されていますが、韓国メディアが
日本に対して反韓感情を煽るような情報操作を行っており、
韓国の一般人が知らないような反日情報を日本人が
知っていて驚く、と発言されていますね。
日本において反韓ビジネスは儲かる、と主張されています。

これのすべてに同意するわけではありませんが、
韓国メディアの日本語版の記事は、情報操作が
行われているというのは、韓国語がわかるブロガーの
方々から、たびたび指摘されています。

これからの情報戦は、さらに激しくなっていくのでしょう。

近年のネットの普及により日本の反日メディアの勢力も
かなり削がれてきましたが、また新しい手を打ってくる可能性も
十分にあることでしょう。

日本政府も国際社会への情報発信に力を入れはじめました。
それを受けて、韓国側も対抗措置を講じています。

永い戦いになることでしょう・・。
これからが正念場ですね。。
Posted by 美樹 at 2014年05月02日 23:59
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