2014年02月05日

未来を創りましょう



BfmeJyVCYAIsstD.jpg



オフラインの友人・知人に誰に投票するのか、さりげなく聞いてみましたが舛添さん強いですね・・・orz
あと、細川さんも意外と多かったです。


うーーん、ここを見ている皆さま、投票にいきましょう。。


*        *        *


以下は、東京の年代別の投票比率のグラフです。
(2012年12月、猪瀬知事当選時)

Bflgn3lCMAAnnoa.jpg
      http://www.huffingtonpost.jp/2014/01/28/younger-can-change-tokyo_n_4679154.html


これを見て思うことは、東京は20〜40代がすごく多い都市なのですね。。
それなのに20代は半数以上が投票していませんし、30代も半数近く、40代でも3割前後の方が投票していない状態です。


これはもったいない状態です。
その気になれば未来を創れるかもしれないのに・・。
『多数派』なのですから。。


とういわけで、若い方は、誰々に投票してほしいとまでは言いませんので投票にいきましょう。
日本において望みを達成するのはこれしかないのですから。


投票日は、2月9日(日)、午前7時から午後8時までです。
(奥多摩町および新島村のみ午後6時まで)


期日前投票もやっています。
下記URLで期日前投票所と時間を見ることができます。
http://www.h26tochijisen.metro.tokyo.jp/earlyvoting/


意外と知られていないのかもしれませんが、投票所入場券(はがき)を紛失したとして普通に投票できます。

==============================
投票所入場券が届かないときや、失くしたときはどうすればよいのでしょうか?

A3
投票所入場券は、選挙があることを有権者へお知らせすることと、投票所での本人であることの確認をスムーズに行うためのものです。
投票所入場券がなくても選挙人名簿に登録されている本人であることの確認ができれば、投票できますので、投票所で受付の係員に申し出てください。
http://www.h26tochijisen.metro.tokyo.jp/faq/
==============================


若年層の投票率をあげるような活動も日常的にしたほうがいいのかもしれませんね。


インターネット投票が導入されれば一気にかわるのかもしれませんが・・・しばらくは無理なのでしょうね。。
現在の政治家にはメリットが無さそうですし。


国としてインターネット投票を実施しているのはエストニアだけだそうです。
IT大国(らしい)の韓国でも導入されていないそうです。


もしよろしければ・・―→ にほんブログ村 政治ブログ 国際政治・外交へ





posted by K_美樹 at 19:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 都知事選(2014) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。