2013年08月23日

在日スパイの新たな活動

在日韓国人にも、いろんな人がいるようです。。


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 在日2世の父と韓国籍を取得した日本人の母の間に生まれた。==中略==

 大学に入っても、授業に出席できなかった。気力が湧かず、山手線に乗ったまま都心を回って帰った。韓国を否定的に描いたマンガ「嫌韓流」を読み、韓国への反発をあおるサイトを見た。韓国や在日の「真実」を次々に見つけた気がした。

 「在日だけど嫌韓に共感する」。ネットの掲示板に書き込んだ。「本当に在日か」「出ていけ」。非難が集まった。「話を聞きたい」という反応もあった。自分を認めてくれているようで、うれしかった。

 後に「在日特権を許さない市民の会」(在特会)の幹部となる在日3世のブログを読み、在日に厳しい内容に共感した。別の在特会幹部が唱えた「在日全員送還論」にも賛同した。自分を守るために、ネットで韓国と在日を中傷し続けた。

[「嫌韓」に共感した自分、客観視]
http://mainichi.jp/select/news/20130804ddm041040095000c.html
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毎日が、どこまで本当のことを書いてるのかわかりませんが、ネトウヨと呼ばれる人たちのなかには在日韓国人の方が含まれているとのことです。
私も、そういう人と遭遇したことがあります。


さらに、過激な愛国デモを行っている一部の団体には、在日韓国人の活動家がいるということも書かれています。
もっとも、ここらへんの話はネット上でも話題になっていることではありますが・・。


以上のことを事実とみるのであれば、ネット上、オフライン上の、ある種の反韓勢力には、在日スパイがまぎれこんでいる可能性があります。。


目的は何なのでしょうか?


愛国活動は、いろいろと、冷静に、よくよく考えなければなりません・・。


        *        *        *


反日勢力と在日スパイの一掃という、大掛かりな大事業を成し遂げるためには、何が必要なのでしょうか?


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現代社会においては、大規模な事業を行う場合には大衆の同意がかかせない。
したがって、その事業がいかに健全なものであっても、その良いイメージを
大衆の心に印象づけることができなければ失敗に終わる。
(宣伝広報学の父・Edward Louis Bernays)
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反日勢力と在日スパイを一掃するには、まず、日本が一つになること。
そのために保守活動家が、最優先でするべきことはコンセンサスを獲得すること・・。


私は、保守勢力・保守活動家は、もちえるすべての力をコンセンサスの獲得に集中するべきだと思っています。


私は、コンセンサス獲得の障害になる行動は「すべて悪」だと思っています。。


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posted by K_美樹 at 21:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 在日韓国人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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